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ドイツ・ブンデスリーガ
DFBポカール



ボルシア・メンヒェングラートバッハ

チームデータ
名称:Verein für Leibesübungen Borussia Mönchengladbach
チームカラー:grün/白/黒
スタジアム:ボルシア・パーク(Borussia-Park) 54057人収容
住所:Bökelstraße 165, 41063 Mönchengladbach
公式サイト:www.borussia.de

獲得タイトル
UEFAカップ2回(1975、79)
ドイツ・ブンデスリーガ5回(1970、71、75、76、77)
DFBポカール3回(1960、73、95)
ドイツ・スーパーカップ1回(1977)


試合結果と日程
8月20日vs ケルン(H)1-0
8月26日vs アウクスブルク(A)2-2
9月9日vs フランクフルト(H)0-1
9月16日vs RBライプツィヒ(A)2-2
9月19日vs シュトゥットガルト(H)2-0
9月23日vs ドルトムント(A)-
9月30日vs ハノーファー(H)-
10月14日vs ブレーメン(A)-
10月21日vs レヴァークーゼン(H)-
10月28日vs ホッフェンハイム(A)-
>>全試合
得点(ブンデスリーガ)
ザカリア1
T・アザール1
エルヴェディ1
ヴェント1
シュティンドゥル1
出場時間(ブンデスリーガ)
クラマー360'
ヴェスターゴーア360'
ゾマー360'
ギンター360'
シュティンドゥル360'
エルヴェディ360'
ヴェント354'
T・アザール351'
ラファエウ347'
ザカリア302'
>>ブンデスリーガ出場記録
所属選手
35.モリッツ・ニコラス
21.トビアス・ジッペル
1.ヤン・ゾマー
33.クリストファー・ハイメロート
19.ファビアン・ジョンソン
24.トニー・ヤンチュケ
17.オスカル・ヴェント
30.ニコ・エルヴェディ
29.ママドゥ・ドゥクレ
5.トビアス・シュトロブル
4.ヤンニク・ヴェスターゴーア
マティアス・ギンター
ティモテー・コロジェイチャク
デニス・ザカリア
6.クリストフ・クラマー
22.ラースロー・ベーネス
13.ラルス・シュティンドゥル
10.トルガン・アザール
23.ヨナス・ホフマン
15.マルヴィン・シュルツ
7.パトリック・ヘアマン
16.イブラヒマ・トゥラオレ
11.ラファエウ
9.ヨシプ・ドゥルミッチ
フリオ・ビジャルバ
ラウール・ボバディジャ
バ・ムアカ・シマカラ
監督: ディーター・ヘキング
>>詳細


このトピックへのコメント:
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(03/19 - 19:35) スタジアムの屋根?が緑色に光るのが好きだ
2016/ (12/22 - 09:08) シューベルト監督、解任か。ファブレから引き継いだ昨季は良かったんだけど、残念。
(09/29 - 06:38) なんだこりゃ
2015/ (10/07 - 08:49) 今更だけどファブレ監督には感謝したい。リーグ5節&CL1節を終えたタイミングでの辞任は早すぎるけれど、降格目前だったクラブをCLまで導いた功績は大きい。ありがとう。
2014/ (09/15 - 12:53) 新シーズン始まってるけど、テア・シュテーゲンはバルサに引き抜かれたんだな。スタメン目指してがんばれ。
>02:57 (12/14 - 03:38) 松田優作乙
(12/14 - 03:05) これはヒドイ
(12/14 - 02:57) なんだこりゃ
12-13後半戦 (05/19 - 14:49) が、続くアウェーヴォルフスブルク戦、ホームシャルケ戦ではムラパや守備陣が精彩を欠き敗北、一気に望みが薄くなった。残り2試合の33節マインツ戦(A)ではムラパに代え31節以降の途中出場や練習でアピールの効いていたフルゴタを先発に抜擢、これが奏功しハットトリックを記録し快勝、最後まで一縷の望みをつなぐことに成功。しかし34節バイエルンとの最終節、得失点差を縮めなければいけないこともあり前半10分で3点を奪うがガス欠に陥り失点を重ね結局3-4で敗北。荒れた展開や退団の決まっているハンケが交代の際に涙を流すなど色々な意味で印象に残るまた今シーズンを象徴する試合だったと言える。来季は更なる若手の奮起による攻撃力のアップとドミンゲスを中心とした守備陣の成熟に期待する。
12-13後半戦 (05/19 - 14:49) 翌週19日の30節アウクスブルク戦(H)ではさらにスタメンを改良、疲労の見えていたヴェントをダームスに変え得点こそ決めていたものの惨憺たる出来だったデヨングを外し2トップを紅白戦で機能していたハンケとムラパに、右にヘアマンを戻し更に前節ノルトヴァイトの負傷交代でプレーし良い印象を残していたジャカが久々に先発に復帰すると10月末〜11月以来の素晴らしい内容で圧倒、チャンスを決められず結果こそ1-0だったものの欧州圏フィニッシュへ大きく盛り上がった。
12-13後半戦 (05/19 - 14:49) 限界の見えていた2トップは4月6日の28節フュルト戦(H)まで引っ張られここでもデヨングのゴールで1-0。ようやく続くシュツットガルト戦(A)でユネスをはずしチゲルチを久々に右に登用、ユネス登場以降右にいたヘアマンをトップに移し内容は良くなったものの2-0で敗北。
12-13後半戦 (05/19 - 14:46) 翌週のレバークーゼン戦(H)では3-3の打ち合いを演じ内容は悪いながらも強敵相手に気迫を見せるが続く14日ELトーナメント初戦1stレグラツィオ戦(H)では攻撃面での迫力こそ継続できたものの守備面での軽さ、粗さが改善されず先制し逆転され80分台に2点取り再逆転したにも関わらずほとんどラストプレーで致命的な3失点目を喫した。続く22節HSV戦(A)はまさかの中1日で行われ多少のターンオーバーを試みたものの1-0で惨敗、ただここで唯一の光明として途中出場したユネスのドリブル突破が光ったことが挙げられる。ローマでのEL2ndレグはこれまで正確なプレーでチームを支えていたドミンゲスのミスによる序盤の失点であっさり敗退したもののアウェーに駆けつけたサポーターは久々の欧州の舞台で奮起した選手達に拍手を送った。EL敗退から3日後の24日23節ドルトムント戦(H)ではハンケとユネスのトップを初採用、特にユネスが目覚しい内容を見せ1-1のドロー、以降ポジションを勝ち取る。またデヨングのフィットへの模索はまだ続き3月のリーグ戦4試合はデヨングとユネスの2トップで戦い2勝1分1敗、勝った2試合はデヨングのゴールで1-0だったが内容は乏しくなる一方であった。
12-13後半戦 (05/19 - 14:45) 冬季合宿はドバイで1月4〜12日まで実施、デカマルゴは参加したものの監督のヘアマンをトップ起用した上で若手を含め5人のFWを捌くのは不可能という判断と本人の意向もありホッフェンハイムへレンタル移籍した。再開後はトップにデヨングを、合宿でのアピールが効いたチゲルチをトップ下や右に起用、独特のドリブルと奔放な動きでチームを活性化し、また11月初頭以降ダームスの負傷離脱でポジションを手にしていた左SBヴェントが目の覚めるようなオーバーラップを披露、全体的にも合宿の成果を感じさせる内容でホッフェンハイム戦(A)0-0、デュッセルドルフ戦(H)2-1と結果を出したものの次の2月最初の試合ニュルンベルク戦(A)で一気に内容が悪化、ノルトヴァイトの怪我の影響もあったがヘアマンへの放り込み一辺倒に終始し敗北を喫した。この辺りから特にデヨングの組み立てへの不参加がチーム全体に悪影響を及ぼしたがかかった移籍金の高さもありなんとかフィットさせようとファブレは継続して先発起用した。
12-13前半戦 (05/19 - 13:20) 3日後の9節ハノーファー戦で2点差を逆転、DC2回戦ではデュッセルドルフに延長の末敗れたものの美しいプレーを展開した。11月はリーグの結果自体は2勝2分1敗と特によくは無かったがEL4,5節マルセイユ戦(A)で劇的なドローを勝ち得AEL戦(H)では快勝、突破へ大きく前進し大いに盛り上がった。12月は初頭の15節シャルケ戦、前半最終節の17節バイエルン戦と難敵相手のアウェー戦を手堅い戦いでドローに持ち込む一方その間のトルコでのELとマインツ戦(H)では華麗なサッカーを展開、特に前者は完全ターンオーバーで挑んでの快勝(ただし相手も)だっただけに後半戦への希望を膨らませるものであった。この前半戦で特筆すべきはアランゴの美しいダイレクトボレーやFKの数々、ハンケとデカマルゴの熾烈を極めたヘアマンのパートナー争い、前述のボランチデュオの安定感などだろう。
12-13前半戦 (05/19 - 13:19) 8月CLプレーオフでディナモキエフに敗退してシーズンがスタート。国内リーグでは開幕戦こそ勝ったものの内容が一向に上がらず5節まで3分1敗。9月末の6節にドルトムントで5-0で敗れ内部分裂が勃発(テアシュテーゲンとジャカ)したことでベテランを中心にまとまった話し合いを行い攻撃的にすぎまとまりの欠けた戦い方を修正することを確認。ここで以降固定化されるマルクスとノルトヴァイトのボランチデュオが成立し10月初頭から20日まで4失点の2敗と1勝ではあったが徐々に復活の兆しを見せ25日のEL3節マルセイユ戦(H)で快勝し勢いに乗る。またこの試合で右SBヤンチュケとデヨングが負傷、前者はCBシュトランツルをスライド、後者は右SHヘアマンをトップにずらしルップを右に入れることで対応、ベテランで固めるDFラインの固さと俊足ヘアマンの走力を生かす戦い方がハマる。
12-13 (05/19 - 12:31) 8位でシーズン終了。12勝11分11敗 45得点49失点
(09/06 - 06:40) 21(GK)Janis Blaswich、37(DF)Niklas Dams、8(MF)Lukas Rupp、30(MF)Alexander Bieler
(07/14 - 21:43) 著しく若いのとおっさんしかいねぇなw
(04/02 - 14:31) ここ7試合で1勝3分3敗。CL出場枠の本戦は厳しくなったな
2012/ (03/12 - 10:48) ヘアマンが負傷離脱してから2分1敗。それだけが理由じゃないにしろ、停滞気味だね。ここが踏ん張りどころ
(11/26 - 11:34) 20代中盤が少ないけど、中盤から下は若い世代も多いし、将来性魅力あるね
(07/05 - 09:04) 大津きた
(05/26 - 06:22) プレーオフ勝利で残留確定。激動の10-11シーズンだったけれど、なんとかいい形で終えれたね
(04/24 - 09:08) ドルトムント撃破で最下位脱出!まだ終わってない!
(04/16 - 11:58) 終戦…なのか…
(12/23 - 17:18) そろそろ勝とうぜ
(12/18 - 19:30) スーパー・フリーキッカーか
(12/18 - 19:27) アランゴここにいるのか
(08/02 - 00:34) dekamarugokitanoka
(06/17 - 10:44) 31節と32節、2試合連続でロスタイム決勝点が大きかった
(05/27 - 08:24) 残留おめ。よく踏みとどまったな。
(08/09 - 14:09) バウムヨハンは残るのかな
(07/24 - 19:00) インスーアは移籍したの?
(09/25 - 23:52) パーウヴェ!
べラート (02/14 - 06:55)
(12/13 - 16:14) 1ならユーべ優勝