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[ 2019年03月14日 - 08:22 ]

【スペインが世界最高峰リーグになった不思議】

■ 大航海時代以来、欧州ですら日の目を見なかった国が、なぜプロサッカーのような大ビジネスで成功できたのか分からんわ。リーガは世界一だし、レアルマドリードみたいなクラブを作ることができたのはなぜなのか。



スレッド作成者: 英仏独なら分かるが (ApGN3gA5.I6)

このトピックへのコメント:
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(03/14 - 18:49) テクニックのスペイン
(03/14 - 17:05) 下2、3番目の考察いいぞお。良スレ
(03/14 - 15:40) 20世紀の終わり近くのころはそこまで強くなかったのでブランディングの成功とスペインクラブの育成方針が時代にかみ合ったのと相乗効果な気がする
(03/14 - 11:08) あと、プロサッカーは大ビジネスでは無いよね。クラブ経営の単位で見れば
兎も角 (03/14 - 09:18) 主が言っている「大航海時代」の時から、スペイン&ポルトガルが時間をかけて西(南米)とアフリカに侵略・介入して行った結果がこれだな。
英仏 (03/14 - 09:18) 植民地獲得で南米方面に向かわなかった(スペイン勢力が居座っていて向かえなかった。スペイン船を襲って略奪はしまくったが)。ドイツは完全に植民地獲得合戦に乗り遅れ、これも一因となり二度の敗戦国となり、ドイツ人の鬱屈からヒトラーまで産み出した。ポルトガルも南米ほぼ全土と言語の壁はあまり無いが、国の規模がスペインとは比べ物にならないし、経済も西側先進国最弱層と言って良い弱国。ま、言葉の壁が無いから、「スペインへ行くまでのキャリア形成(見習い期間)」としてよく使われるが。
自力 (03/14 - 09:18) だけじゃないから。旧植民地の南米や、ポルトガルの植民地だったブラジル・アフリカ出身者(ポルトガル語圏)とは、それほど言葉の壁が無い。特にサッカー大国のブラジル人・アルゼンチン人の言葉がスペインでそれなりに通じるのは大きい。これは南米出身者が口を揃えて言う。
(03/14 - 08:36) コツコツ汚い事してきたから