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[ 2019年04月11日 - 15:17 ]

【フィオレンティーナ、ピオリ辞任でモンテッラが復帰へ】


 フィオレンティーナは10日、新監督にビンチェンツォ・モンテッラ氏(44)を招聘したことを発表した。契約期間は2021年6月30日まで。

 現在フィオレンティーナはセリエAで10位に位置。コッパ・イタリアでは準決勝進出を決めているが、直近の公式戦11試合でわずか1勝(7分3敗)にとどまり、9日にステファノ・ピオリ前監督(53)の解任を発表していた。

 2012年6月からフィオレンティーナの指揮を執ったモンテッラ氏は、3シーズン連続セリエAで4位の成績を残すなど、評価を上げていた。しかし、2015-16シーズンを前にフロントとの関係悪化により解任。その後、サンプドリア、ミラン、セビージャで監督を務め、昨年4月以降フリーとなっていた。


名将



スレッド作成者: あ (8wWxau.5epc)

このトピックへのコメント:
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(04/12 - 08:54) ヴィオラよりカターニャでやってた時の方が良かった印象ある。ローディとかいた頃
(04/11 - 21:52) 守備組織の構築ができない監督だから厳しいな
(04/11 - 20:48) テクニシャン揃いで異質だった
(04/11 - 16:10) フィオレンティーナ時代のモンテッラはたしかに良かったからね。